雑感(天一国主人)

昨日、ある出来事で、書いておこうと思ったこと。

 

家庭盟誓で、「天一国主人、私たちの家庭は」

英語では、「Our family, the owner of Cheon Il Guk, 」これが、主語。

 

ルカによる福音書17章20~21節
神の国はいつ来るのかと、パリサイ人が尋ねたので、イエスは答えて言われた、「神の国は、見られるかたちで来るものではない。
また『見よ、ここにある』『あそこにある』などとも言えない。神の国は、実にあなたがたのただ中にあるのだ」。

 

じゃ~、天一国主人、私たちの家庭っていうのは?

祝福を受けた、私と相対者が、根本ユニット。

 

ルカ伝風に言えば、

天一国は、実にあなたがた(祝福家庭)のただ中にあるのだ。

 

それも、一時的に地上だけにあるものではないでしょう。

永遠に、天上においても続くものでしょう。

 

さて、

私は、妻と、永遠に一緒に過ごしていけるのか?

 

ある時、亨進ニムが言われたように覚えているけど、

「家庭」が、天国にもなり、地獄にもなる。

 

マタイによる福音書 6章 33節
まず神の国と神の義とを求めなさい。そうすれば、これらのものは、すべて添えて与えられるであろう。

 

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サンクチュアリキャンプの様子、第一日目、午前の部。

私は、キャンプに参加してませんが、用事があったので、ちょっとだけ様子を見に行ってきました。

妻、良介、茂は、スタッフとして参加しています。

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亨進ニムの講義中、唯物主義者に対しての対応の講義。

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全部で、80名ぐらい居たかな。

そして、講義が終わって、食堂へ。

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食事の前に、茂がギターを弾き、みんなで歌ってます。

 

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Lyrics of “Mystery of Babylon” 「バビロンの不思議」の歌詞

日本語訳は、また、私の愚訳です。

 

Mystery of Babylon

A lonely grave a somber day she walked away leaving behind all his love.

薄暗く淋しいお墓に、彼女は、彼の愛を全部置いて去って行った。

The betrayal the denial of who he was turning her back on his life.

彼が誰であるのかを否定した裏切りは、彼の生涯をうしろに置き去ってしまった。

Seven horns and purple worn the scarlet beast the mystery of Babylon lives.

7つの角を持ち、紫のマントを着た、赤い獣、「バビロンの不思議」は、生きている。

And I see all of the things you’ve done for me the pain you went through.

そこで、私はあなたが私の為に通過されてこられた痛みを見ることができました。

And I hear your tear stained voice telling me not to fear.

そして、あなたの涙ながらの声、「恐れるな」を聞きました。

And I sing with everything I am to bring you joy.

なので、私はあなたに喜んでもらいたいためにすべてを歌います。

 

Father I will be the one to praise you for all you’ve done.

お父様、私があなたがやってこられたすべてを賛美する者となります。

You gave us this world you gave us your love.

あなたがこの世界をくださり、あなたの愛をくださった。

 

And I cry to the clouds in the sky how unworthy am I.

そして、私は空の雲に向かって、何と価値の無い私だと叫びます。

And I die every time hear you cry because of her because of me.

あなたが私のため、彼女の為に泣かれる声を聴くときは死ぬ思いです。

And I say to take the pain away father I love you.

お父様、私はあなたの痛みを取り除きます、愛してます。

 

Father I will be the one to praise you for all you’ve done.

You gave us this world you gave us your love.

 

All these years of endless tears that you have cried waiting for us to come home.

この年月、あなたが私たちが戻ってくるようにと流されたとめどもなく、涙されました。

The end of time the final rhyme its nearly hear the Kingdom of Heaven on Earth.

しかし、最後の時、しめくくりの詩には、地上に天の王国を聞くでしょう。

 

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